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  <title>リヴァプール</title>
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  <description>箱崎の日常を書いたり、馬鹿をしたりするブログです。</description>
  <lastBuildDate>Wed, 08 Jun 2011 15:39:01 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>部屋さがし</title>
    <description>
    <![CDATA[社長に不動産関係のお知り合いがいて、僕に安く部屋を案内してくれるとのこと。僕は一人暮らしすることにしたのです。<br />
<br />
「いわく付き物件でも良いから安いとこ住みたい」という僕の安易な考えだけを以て、その不動産関係のお知り合いの方（以下、佐々木さん）に電話してみたのでございます。<br />
<br />
僕「あ、もしもし。○○社長の紹介で電話したんですけど」<br />
<br />
佐々木さん「あぁ！　どうもー。話は聞いてるよ。安いところ探してるんだって？」<br />
<br />
僕「そうなんです。いわく付き物件とかでもいいので」<br />
<br />
佐々木さん「あー、そういうのは会社のイメージ的に扱ってるって言えないんですよねぇ」<br />
<br />
僕「いわく付きとか誰にも言いませんから」<br />
<br />
佐々木さん「なら家賃１万円から２万円ぐらいまでのならありますよ」<br />
<br />
僕「わーい」<br />
<br />
というわけで今は佐々木さんに物件を探してもらってる状態でございます。やったね。<br />
しかし冷静に考えると家賃が１～２万円ってのは普通じゃあり得ない金額ではありますので、きっと紹介される部屋はきっと<strong>魑魅魍魎が大挙をなしているような</strong>部屋を紹介されることでしょう。楽しみですね。]]>
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    <category>日記</category>
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    <pubDate>Wed, 08 Jun 2011 15:39:10 GMT</pubDate>
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    <title>ニコ生をした</title>
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    <![CDATA[せっかくの休日だから打製石器でもつくるかなと家の外を見てみたらいつの間にかすっごい文明とか発達していて、車とか走っててすっごい焦ったから「僕も時代を先取りしなきゃ！」と思い、ニコ生とかすることにしたのです。<br />
<br />
そんで思いの外コメントがついたりしてちょっと楽しかったりしたのですが、一つのコメントが来た瞬間に僕の動きが止まったのです。<br />
<br />
<br />
「顔晒して」<br />
<br />
<br />
<br />
晒したら、フォロワー減ったさ。<br />
<br />
<br />
そりゃ僕は残念な根暗な顔してますよ。昔ネット上で「駅に５０人いる顔」って言われたことあるよ。なんだよ駅に５０人いる顔って。マトリックスじゃないんだから。<br />
<br />
そんなわけで次は顔晒すか真面目に考えている次第でございます。<br />
あと、できたら皆コミュニティー入ってください。<br />
<br />
http://com.nicovideo.jp/community/co1182432]]>
    </description>
    <category>日記</category>
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    <pubDate>Sun, 05 Jun 2011 14:37:13 GMT</pubDate>
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    <title>わー</title>
    <description>
    <![CDATA[最近、疲れが尋常じゃねぇのでございます。寝ても寝ても眠いし疲れが取れない。僕まだ２０歳なのに。まだ声変わりもしてないのに。嘘。声はちゃんと変わった。<br />
<br />
常に本気ＭＡＸで動いているつもりなわけですよ。僕は。しかしそれは正しいこととも限らないし、僕以外の誰かがミスをしたってそれは自分にも非は無いかをまず考えなきゃいけないし。まぁ仕事を出来る人ってのはそういうとこ要領よくやって上手く加減してやったりしてるでしょうけどね。<br />
<br />
なんだか日に日に僕の心の余裕が無くなっていくのが手に取るようにわかって、「わー」ってなってるのが現状でございます。誰か助けて。]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>http://kinoku24.99ing.net/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%82%8F%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Wed, 01 Jun 2011 15:15:26 GMT</pubDate>
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    <title>イッツノットトゥデイ</title>
    <description>
    <![CDATA[同僚から「凡人は９５％、成功者は５％」という大変興味深いお話を聞いたのです。<br />
<br />
それならば僕は何とかその５％に滑り込めないかしらと考えてみたけど、僕は何一つ成功などしていないからすぐ考えるのを辞めたのです。傷つくのが怖いから。<br />
しかしながら同僚いわく「考えが変な人ってその５％に入ってるケースが多いんですよ」との事。考えが変な人！　それは高校時代、友達全員に「お前は頭おかしい」と言われた僕のことではないでしょうか！　「お前ほどハジけたヤツは初めてだ」とも言われたことがあります。<br />
<br />
<br />
僕そんなにぶっ飛んだことしたことあるかなぁ、と追憶してみました。<br />
そこで思い出したのは高２の冬の出来事です。<br />
<br />
<br />
当時、友達の家で何人かと遊んでいたときに一人がヘアスプレーとライターを使って「火炎放射！　火炎放射！」と言いながら火をブワッてやっていたのです（イメージ出来ない人は帰ってください）。<br />
<br />
それを見た僕は<strong>「それでワキ毛燃やしたら一気にワキ毛無くなるんじゃね？」</strong>と問いかけ、半裸になってワキを見せつけながら<strong>「やれ」</strong>と言い放ち、友達は渋りながらもやってくれたのですが案の定ワキ毛は燃えて全消滅したので<span style="color:#FF0000"><strong>「アヒャヒャ！　本当にワキ毛燃え尽きた！！」</span></strong>と爆笑していたということがあります。書いてて気づいた。僕ただのキチガイです。成功はしないと思います。]]>
    </description>
    <category>日記</category>
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    <pubDate>Mon, 30 May 2011 14:41:58 GMT</pubDate>
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    <title>電話嫌い</title>
    <description>
    <![CDATA[会社の方から１０件も着信があったのです。<br />
<br />
正直２件目の着信で気づいていたけど、何となく勘で「これ、無視してたら何件も鳴るんじゃねぇの」と思ったら案の定１０件も着信来ました。ちなみにウチの会社の人もこのブログ見てます。明日出勤したらその会社の方に殺されるんじゃないかなって思います。<br />
<br />
だって本当に大事な用ならメールとかもするハズじゃないですか。それが無いんですよ。ずっと着信。<s>うるせぇったらありゃしねぇ。</s>僕はこういうところが下卑ているから、友達がいないんだろうなって思います。ちなみに折り返し電話なんてしてません。<br />
<br />
こういう日記を書いたらきっと先輩に怒られるので、明日は歯をくいしばって出勤する所存です。僕のこういうところを好きになってくれる人がいないかなって常々思ってます。]]>
    </description>
    <category>日記</category>
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    <pubDate>Sun, 29 May 2011 14:32:40 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>おやすみプンプン　レビュー</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//kinoku24.99ing.net/File/punpun.jpg" target="_blank"><img src="//kinoku24.99ing.net/Img/1306634828/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
【概要】<br />
<br />
主人公の成長を描いただけのありふれた漫画とは類は同じながらも、その独特なセンスや表現方法で常軌を逸した奇作。映画化された漫画「ソラニン」とも同じ作者の浅野いにおの作品。 <br />
<br />
まず表紙を開いて物語を読むにあたり、目の当たりにするこの作品の特徴は『主人公が人間に見えない』こと。 <br />
その名をプンプンといい、どう見てもヒヨコの落書きのようなのである。 <br />
<br />
しかし、彼が生きる世界は僕らのものとは何ら変わりのない普通の世界。学校があって、家庭があって、社会があるこの日本。登場人物もプンプンとその家系以外はみんな普通に人間の姿で描かれている。 <br />
<br />
なぜ主人公とその家系だけそんな風に描かれているのか、訳もわからないまま当たり前のように物語は普通に進行する。 <br />
<br />
愛子ちゃんという女の子に恋するプンプンの中でうずめく、言葉に出来ない葛藤。 <br />
エロ本探しに意気軒昂で、エロビデオを見るためなら休日を潰すことも惜しまない小学生たち。 <br />
<br />
そして彼を見守る「神様」の存在や、みそ工場跡地に隠された死体の謎。 <br />
<br />
文学的で、シュールで、芸術的。それでいてクレイジーなんだけど美しい世界の中で、プンプンを何を学び生きていくのか？<br />
ビッグコミックスピリッツで連載されており、現在、単行本が８巻まで刊行されている。<br /><a href="http://kinoku24.99ing.net/%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC/%E3%81%8A%E3%82%84%E3%81%99%E3%81%BF%E3%83%97%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%B3%E3%80%80%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC" target="_blank">感想はこちら</a>]]>
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    <category>レビュー</category>
    <link>http://kinoku24.99ing.net/%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC/%E3%81%8A%E3%82%84%E3%81%99%E3%81%BF%E3%83%97%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%B3%E3%80%80%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Sun, 29 May 2011 02:21:22 GMT</pubDate>
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    <title>トイレの神様（笑）</title>
    <description>
    <![CDATA[仕事中トイレに行く時、隣のデスクの人に「ちょっとトイレの神様になってくるわ」って言うのがマイブームになっているのです。<br />
しかしながら僕はトイレの神様とかいう音楽？アーティスト？を全く知らないから調べることにしました。<br />
<br />
<br />
<br />
教えて！google先生！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="//kinoku24.99ing.net/File/SekienKambari-nyudo.jpg" target="_blank"><img src="//kinoku24.99ing.net/Img/1306551328/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
ふうん、これがトイレの神様ですか。<br />
<br />
<br />
wikipediaによると名を「かんばり入道」と言うらしいです。<br />
<br />
トイレに現れる神様で、「がんばりにゅうどうほととぎす」と唱えると消えるそうですよ。<br />
大晦日に厠で「がんばりにゅうどうほととぎす」と3回唱えると、人間の生首が落ちてくるといい、これを褄に包んで部屋に持ち帰って灯りにかざして見ると、黄金になっていたという話もあるとのことです。<br />
<br />
<br />
これがドラマ化されたりしているなんて、世も末だなぁって思いますね。]]>
    </description>
    <category>日記</category>
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    <pubDate>Sat, 28 May 2011 03:05:57 GMT</pubDate>
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    <title>俺の屍を超えてゆけ</title>
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    <![CDATA[通勤しているときとか帰宅しているときとか、最近よく男２人女１人で歩いているグループを目にします。このような言い方をしては失礼に当たるかもしれませんが、極めてサブカルチャーな容姿をされている方々です。便宜的に言うなれば、オタクです。オタク。<br />
<br />
男２人は服も中途半端な格好をしていてイマイチ垢抜けてないし、女の子も地味系だけど顔はすごく普通な子。<br />
女の子は「自分モテてる」的な優越感に浸ってるでしょうし、オタクも「うはｗｗ今の俺リア充ｗｗｗ」的な心境でしょうし、僕は微笑ましいなと思いながらそのグループの横を通り過ぎるのです。これはアレですね。俗に言う見下してるってやつですね。<br />
<br />
でも実際なんか痛々しいのです。本人たちが幸せならいいけど、男二人も女の子にアピールしたいのか声がやたらデカイし、中途半端にカッコつけてるし。どうせその地味系の女の子だって、大学に行ったらどっかのイケメンに口説かれてセックスするんだぜ？　と言ってやりたいですね。女性はカッコつけている男より、カッコいい男を選ぶに決まってるんだよって。それが現実なんだよって。<br />
<br />
そうやってリア充になる努力をしなくっちゃ、今の俺みたいになるよって、言ってやりたいのです。]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>http://kinoku24.99ing.net/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E4%BF%BA%E3%81%AE%E5%B1%8D%E3%82%92%E8%B6%85%E3%81%88%E3%81%A6%E3%82%86%E3%81%91</link>
    <pubDate>Tue, 24 May 2011 14:46:38 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ゆでたまごと共に生きることに関しての考案とルール</title>
    <description>
    <![CDATA[「フォロワー1000行ったら一ヶ月ゆでたまご生活するよ！」という社会人とも成人男性とも思えない発言をTwitterでしましたところ、凄い勢いでフォロワーが増えていきました。すごく嬉しかったです。「でもゆでたまご嫌いなんですよ」と発言したらもっと凄い勢いで増えていきました。……うん！　すごく嬉しかったです！　ペッ。<br />
<br />
んで、具体的にゆでたまごを食べ続けたらどういった問題が起こりうるか考えてみました。<br />
<br />
調理免許を持っている相方に聞いてみたところ、「肉とか食べなきゃ気持ちで負けるよ。欝になるよ君」と言われてしまって、「君と黄身をかけているんだね☆」と調べたらマジで肉食わなかったら欝になりやすくなることが判明したのです。他にも栄養といえる栄養は黄身にしか無いため、栄養失調になる可能性大とのこと。俺死ぬんじゃないのこれ。やるけどさ。<br />
<br />
ちなみにルールとしては以下の通りに考えています。<br />
<br />
<span style="color:#0000FF"><i>・食べ物はゆでたまご以外口にしてはならない。<br />
・飲み物は自由。それぐらい許してよ。<br />
・フォロワーが１０００いった次の日から即座に開始。<br />
・生で食らったり、オムライスにすることなどは禁止。原則的にゆでたまごのみ。<br />
・ゆでたまごの形を成していればどの卵を使用しても良い。<br />
・間食も全てゆでたまごのみ。<br />
・体調、精神面に異変が現れた場合は即座に中止。<br />
・味付けは自由。<br />
・食べている現場を写真か動画でブログでアップしなければならない。</i></span><br />
<br />
こんな感じです。なんだろうこれ。真面目にルール考えてる僕は馬鹿なのかな。<br />
とにかく皆さんはゆでたまごに狂っていく僕の様子を見て余興に浸るといいと思いますよ。<br />
<br />
<br />
<strong>ちなみに俺、ゆでたまご大ッ嫌いですからね。</strong>]]>
    </description>
    <category>一ヶ月ゆでたまご生活</category>
    <link>http://kinoku24.99ing.net/%E4%B8%80%E3%83%B6%E6%9C%88%E3%82%86%E3%81%A7%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%94%E7%94%9F%E6%B4%BB/%E3%82%86%E3%81%A7%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%94%E3%81%A8%E5%85%B1%E3%81%AB%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E8%80%83%E6%A1%88%E3%81%A8%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB</link>
    <pubDate>Mon, 23 May 2011 15:14:24 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>豚箱手前</title>
    <description>
    <![CDATA[あまりにもお金が無くって、「これはもう悪いことをしてお金を手に入れるしか……！」と思った矢先、財布から一枚領収書がひらりと落ちました。ウチの会社で切られた領収書でした。会社の経費で作った合鍵の、１８００円分の領収書でございます。<br />
<br />
「か、金だ！　思いもよらず金が出てきたぞ！！　フヒヒ！！」<br />
<br />
追い詰められた人間って、みにくいものですね。<br />
とにかく月曜日にその領収書で合鍵代をいただき、僕は給料日まで乗り越えます。なるべく美しく生きます。]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>http://kinoku24.99ing.net/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E8%B1%9A%E7%AE%B1%E6%89%8B%E5%89%8D</link>
    <pubDate>Sun, 22 May 2011 15:20:37 GMT</pubDate>
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